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参加費(税抜き価格)
| SEMI会員 | 一般 | 学生 | |
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Early Bird(9/17〜10/31) ※オンライン対象外 |
16,000円 | 32,000円 | 8,000円 |
| Regular Price(11/1〜) | 20,000円 | 40,000円 | 10,000円 |
※講演資料 事前ダウンロードリンク付き
AIが要求する先端デバイスを実現する技術を中心に、AIの応用が実現している革新的なリソグラフィ技術に注力して議論します。特に、先端リソグラフィ、計算機リソグラフィ、自律的装置・プロセス制御、スマートなマスク設計・プロセス設計・材料設計、ファブの短TAT化などへのAI活用による次世代製造技術について横断的に議論します。
※プログラムは都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
セッションチェア:
永原 誠司(エーエスエムエル・ジャパン)
森 堅一郎(キヤノン)
須向 一行(大日本印刷)
剱持 大介(HOYA)
青山 肇(ニコン)
小西 敏雄(テクセンドフォトマスク)
※英語社名アルファベット順
4月に試作開始し27年量産を目指している中、RUMSを通して独自のDMCOを展開し、立ち上げ時短化を計っている。その中で、EUVリソグラフィ・その関連技術に求められるのはシームレスかつダイナミックなデザイン・OPC・Maskとの連携である。その中身を紹介する。
Sub-2 nmロジックおよびSub-10 nm DRAMノードでは、High-NA EUVリソグラフィ適用に伴い、EUVマスク構造、スティッチング、Curvilinear設計などDTCO技術の重要性が高まっています。本講演では、次世代デバイス向けEUVマスク仕様とimecの最新技術動向を紹介します。
AIはASMLの製品開発、製造、R&Dを加速し、リソグラフィ技術の革新を牽引しています。本講演では、EUVやデジタルツイン、機械学習の活用を通じて、AI時代の半導体産業の成長を支えるASMLの取り組みと未来像を紹介します。
半導体微細化の限界を打ち破る鍵、それがEUVレジストである。 2019年、EUV(極端紫外線)リソグラフィ技術の実用化によって、半導体の微細化は新たな次元へと突入した。その最前線を支えてきた材料こそが、EUVレジストである。 ロジック半導体のメタルピッチは、7nm世代で4x nmだったものが、3nm世代では2x nmにまで微細化された。この飛躍を可能にした立役者の一つがEUVレジストである。そして今、次なる進化の扉が開かれようとしている。
概要が入ります。概要が入ります。概要が入ります。概要が入ります。概要が入ります。概要が入ります。
半導体の微細化はとどまることを知らず、N2ノードを超えA14ノードが立ち上がりつつある。マルチビームマスクライターとCurvilinearデータの組み合わせは必須のものとなっており、SEMIスタンダードで定められたP49(Multigonフォーマット)がプロダクションで適用されている。本発表では新しいCurvilinearデータに基づく製造フローの最新状況、および今後のGPU/AIなどを用いた発展について展望する。
ナノインプリントリソグラフィ(NIL)は、基板上に低粘度のレジストをインクジェット方式で適量を滴下し、パターニングされたマスクを押印・離型し、微細なパターンを作成する技術である。本講演では、ナノインプリントリソグラフィ技術の概要と、AIを用いた開発の高速化の取り組みを紹介する。